行きがてら、有楽町線がトラブルで運転調整だのがあったみたいだが、そんでも9時45分、役者陣、スタッフ、見学者等がまず勢ぞろい。

総勢17名(!)でスタジオ入り。
駅から程近いスタジオへ。
前回も書いたが、 多人数が同時収録できるスペースを持つボイスドラマ収録が出来るスタジオって、結構料金高いんですよ。

でも、あの防音で使えるスタジオは、物凄い貴重。
同人ドラマレベルなら全く問題ない。
(いいスタジオを確保できてご満悦の変態原作者、Y氏(苦笑))
てか、 渋谷のスタジオ(過去、会社絡みで使ってるエーヴァージョンスタジオのこと)って意外にみんな使ってるのなww

さて。 今回は諸般の事情(あくまでも同人制作なので、スケジュールの過度な縛りとかは難しい)で、何名かキャストなどが入れ替わった。
それでもクォリティを維持向上しつつ、また、第2回を作る際にお約束したいろいろがてんこ盛りというね。

もちろん、 基本的なキャラを作るけど、それを自分色に染めていくのは役者の仕事なので、結果、多分次回の最終回にはとんでもない活躍をするんじゃないか (例、海賊王ww)とか、代役だったかもしれないが逆に共通点があったので、次回ひょっとするとストーリーが大幅に変わるんじゃないか(例、主人公ww) とか、本来は今回の話で完結するはずだったのだがなんかもう一回やるボリュームになり、さらに元締めの悪役とかが出来る羽目になったとか、相変わらずの 行って来い状態(苦笑)