さて、この映画が「世界に挑む」場合にいったいどうなんだろう、とは、やっぱり?マークが出てしまうなぁ。

やはり、戦艦大和をSFとはいえヒー ロー化するというのは、すっと受け入れられないところがあるんじゃないだろうか。「地球を救う」ヤマトの乗組員が全員日本人だというのも、ね。 でも、まあ、「INDEPENDENCE DAY」で地球はアメリカが救うのと大して変わらないか。
そのうち、浮気の相談地球を中国が救う映画もでてくるんだろうなぁ。 でも、なにはともあれ、「SPACE BATTLESHIP ヤマト」楽しめました。やっぱり僕の中に日本人がしっかり残っているのだと確認したようなきがします。 そして、やっぱりキムタクはカッコエエと。確認した映画でした。たしか「2012」だったと思います。Made In China型の大型潜水艦が人類を救ったという解釈があったのを覚えています。最近また映画から離れている気がしますねぇ。今週末は映画でも・・・・って。
クリスマス一人で映画は。。。駄目ですね。(笑)そうです、確かに「2012」の中の現代版ノアの箱船はmade in china でした。