都民の命を守る、と大事な前提を語る人は田母神氏だけ だった。
そこは大事な前提条件で、首都を守るという気持ちがなければ昨今の散発する災害や

五輪開催に向けたテロ対策など出来ないではないか。 いずれにしても、候補者選定が上手くいかず、自民党やほかの党も混迷を極めてきている。左翼の尖兵である宇都宮健児、右派・保守系が支援の声を上 げた田母神氏、裏切り者と呼ばれ自民党からの支援が堂々と受けられない舛添要一。
かつてないほどカオスだが、不倫調査 熊本泡沫候補以外で有力候補者が出揃ってから、ま た改めて考えたいと思う。平和と憲法守って都政を変える?守ってても何も起きねーじゃん。
日本全体で9条守ってきてたんじゃないの?石原元都知事が尖閣諸島買おうとしたのは平和憲 法に何ら引っかからないだろ、それを右翼的とか言うのはお門違いだし、都政になんの関心もないってのはとっくにバレバレ済みなんですよ。
で、この爺さん、若者をターゲットにして戦略を組んでいきたいらしい。脱原発なんかで若い人が増えているように思ってるんですと。