「平時は物を売買して互に利を争い、事あれば武器を以て 相殺すなり。

言葉を替えていえば、今の世界は商売と戦争の世の中と名(なづ)くるも可なり」左傾先生が後生大事に擁護する戦後憲法の「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しよう」とする姿勢とは雲泥の差がある。

「先(ま)ず日本の国と日本の人民とを存してこそ、然る後にここに文明の事をも語るべけれ」そう自覚を促して諭吉は「国なく人なければこれを我日本の文明というべからず」という。
重ねていうが、日本に必要なのは憲法改正。だが左傾メディアのごとく改正手前の、解釈の変更をここまでヒステリックに騒ぎ立てるとは、なにをかいわんや。幕末明治の独立の精神から大きく後退している。というより精神の退廃でしかない。いち社員について、

直属の上司も吹っ飛ばして、 社長が謝罪するような事態。 企業イメージ悪化は現在も進行中。 で、 当人はまだ社内に残りたいと。 そんなことってできるんすかね。
任の所在はどこに? 今回は製品の不具合でも設計ミスでもない。 ひとりの発言である。 社長に頭下げさせた社員をそのままのうのうと雇っておくんですかー。 はーそうですかーと。 あの社員まだ会社に残ってるらしいよと。 大丈夫あの企業? あの会社信用ならねーから関わるのやめよう。 そういう風になるんですけどね。

「都議会の件は・・」って結局、「ヤジった」って事で、やじの内容やヤジった本人の特定に消極的だった事や積極的処分、他のやじについてはまったく「与り知らぬ」って事だろ。 自民党内の女性蔑視、軽視、差別についてはまったく何もする気がないって事だよな。 「自民党も女性の社会進出政策を進めてます」?

アホか 党内に差別意識をなんら差別だと意識もしてない、差別主義者どもがいるのに、そんな政策が功を奏するはずがないだろう。 まあ、首相で党首が感情的で差別的、歴史修正主義でお花畑のネトウヨだからなw
おい、自民党信者の安倍マンセーの諸君よ。